オーラソーマとのであい


自分探し中に、お友だちからの紹介で

千葉市川癒しのスピリチュアルカウンセリング【クオーレ・カラー】

クオーレ・カラーの木原は、大学卒業後、財団法人の研究所で研究員として働いていました。その財団が突然解散することになり、強い衝撃を受けつつも、「新しい習いごとをしてみよう…」と、通い始めたのがカラーコーディネートのスクールでした。これが、色彩の魅力に気付くきっかけになりました。

 

研究所を退職後、アルバイトをしていましたが、2001年3月の第一子出産を機に専業主婦になりました。電車で通勤する暮らしから、家にいる「お母さん」に。学生・OL時代とはライフスタイルが変わり、自分の子どもと向き合う暮らしが始まりました。

 

近所には知り合いもほとんどいませんでしたし、「子育て」は、それまで学校や職場で学んできたことが何も役立たないように思えました。「今までやってきたことは意味があったのかな?これから私はどう生きて行ったらいいのだろう?」と自分の生き方を見直したくなりました。

はじめてのオーラソーマコンサルテーション

千葉市川癒しのスピリチュアルカウンセリング【クオーレ・カラー】
初めて選んだオーラソーマのボトル

そんな頃、友人たちからオーラソーマというカラーセラピーを紹介され、2002年6月15日に初めてオーラソーマのコンサルテーションを受けました。

 

この時、自分で選んで並べたボトルを見て、その美しさに感動。「人と接する仕事がしたい」とお話しし、コンサルタントの方に「向いていますよ」と言っていただいたのにも、力がわきました。

 

この時は紫色のポマンダー(植物の香りの軽い香水)を買って帰りました。青や紫とは補色の、暖色系の色を暮らしに取り入れることを勧められたので、赤いガラスの玉の付いたネックレスも買って帰りました。

オーラソーマのボトルやポマンダーなどの製品を使い始め、オーラソーマを紹介してくれた友人が自宅でコンサルテーションを始めてからは、彼女の所で時々カウンセリングを受けるようになりました。

流産のショックから立ち直るサポート

その後、1人目の子が3歳の時にお腹にいた子が、妊娠初期に流産しました。流産のショックから落ち着いたころ、またオーラソーマのセッションを受けに行きました。

 

でもその時は、まだ心の傷が充分に癒えていなかったのでしょう、それまで選んだことの無いような色の組み合わせのボトルを選んでいました。そのボトルからのメッセージを聞いて泣きました。癒しを感じると同時に、オーラソーマのコンサルテーションがやっぱりすごい、と思った大きな経験となりました。

オーラソーマを学び・・・

千葉市川癒しのスピリチュアルカウンセリング【クオーレ・カラー】

そのあと生まれた子どもが乳離れしたころからオーラソーマを本格的に学び始めました。オーラソーマを学ぶことで自分自身のことをもっと知りたい、という気持ちが強かったように思います。

 

コースの中で対面セッションの練習もするようになり、「大好きな色彩で、誰かのお役にたてたら嬉しいな」という希望が生まれてきました。さらにスキルアップをし、2010年よりオーラソーマプラクティショナーとして対面セッションを行うようになりました。

 

オーラソーマコンサルテーションでは、クライアント様にボトルからのメッセージをお伝えする他、お勧めのボトルやポマンダーなどの製品もご提案します。木原自身が癒されたり、勇気づけられたり、励まされたり、エネルギーをもらったり・・・という体験をしているので、「ほんとにオススメ!」と思いながら、その方にあった製品をお選びしています。

 

とは言え、オーラソーマでは【無理強いしない】【答えはあなたの中にある】ということを大切にしています。木原が「ピンクお勧めですよ」と言っても、「いやいや私はグリーンがいい感じ」と思われたらグリーンでいきましょう。「今は違うな~」と思われたら、保留にしてもOKです。ご自分の感覚、タイミングを大事にしてくださいね。

千葉市川癒しのスピリチュアルカウンセリング

千葉市川心を彩るスピリチュアルカウンセリング【クオーレ・カラー】